デリヘルのプレイ手順
自宅やホテルにデリヘル嬢を呼んで性的なサービスを受けるわけですが、簡単な流れを紹介したいと思いますので、初めて利用される方はイメージトレーニングをしてください。
デリヘル店と約束した時間帯に指定した場所までデリヘル嬢が来ますが、忙しい女の子になると前に入っていた業務の関係で時間通りに到着しない場合もあります。
予約した時間にもよりますが、少し団欒してからシャワーをあびるのですが、基本的にデリヘル嬢に体を洗ってもらえますので、身を任せて良いと思います。
お互いに清潔になった状態になってからプレイに入るわけですが、シャワーを浴びている時に体を使って洗ってもらうなどのプレイをお願いしてみてください。
嫌がる人は殆どいないと思いますし、最初から最期まで楽しむことが出来ます。
ベッドに移ってからは規定の範囲内で好きなプレイを楽しむことができ、責められるのが好きな人はマグロ状態でサービスを受けられますし、サディスト心のある方は、前進を舐め回したり言葉責をしたりすることも出来ます。
また、射精したら終了となるのですが、時間内であれば何度でもイカせてくれるデリヘル嬢もいます。
プレイが終わったら一緒にシャワーを浴びるのですが、時間に余裕があれば添い寝をしてもらうなど、本物の彼女気分を味わいた方はお願いしてみるのも良いでしょう。
デリヘルの画期的な遊び
デリヘルで実際に使用するプレイ用語を少しだけ紹介したいと思います。
フェラチをという言葉が一般的となっていますが、店によっては尺八という言葉を使うので覚えておいて損はないと思いますし、韓国ではフェラチを「チャクハチ(尺八)」と云います。
日本の伝統楽器である尺八を利用したときの格好に似ていることから「シャクハチ」と呼ぶようになったという説があります。
それからシックスナイン(69)という言葉も知っている方が多いと思いますが、お互いに気持ちよくなるために編み出されたプレイであり、互いに逆さ方向を向くことで、性器を弄り合うことができます。
とても画期的な体位だと思いますので、試したことのない方は是非とも利用してみてください。
そして、聖水というプレイがあるのですが、言葉からイメージすると神聖なものを思い浮かべてしまいそうですが、簡単に言うとデリヘル嬢のオシッコのことです。
とても恥ずかしい行為なので、デリヘル嬢によっては断られることがありますので注意してください。
楽しみ方としては放尿しているところを見学するとか、浴びたりするようです。
私は全く興味がありませんし、逆に怒ってしまいそうですが、マニアの人たちには人気があるようです。